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多機能型恒温振とう培養機 AT-12R(ロータリー式・回転振とう方式)

THOMAS KAGAKU / THOMAS KAGAKU

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Overview

振とう機専用設計のコントローラーで温度・振とう・時間を集中制御
PID制御式温度調節により温度調節および負荷変動に対する安定度が優れています。槽内の温度安定度も±0.5℃以内と均一で安定した培養環境を確保します。また、振とうモーターもPID制御され設定ズレの少ない安定した振とうを行ないます。自己診断機能の安全装置は槽内異常高温、温度センサー異常、ヒーター断線、振とうモーター異常、停電発生など装備しています。

Explanation

<特長>
○ロータリー式振とうの AT-12R、レシプロ式振とうのAT-12S の 2 タイプがございます。
○通常運転、プログラム運転、オートストップ運転、オートストップ運転の 4 つの運転モードが選択できます。
○マイコンによる自己診断機能により異常発生した際にエラー表示及び警報ブザーで異常の発生を知らせます。
○正面に観察窓を設け、槽内が容易に観察できるように槽内にランプを設置しています。
Update:2016-06-21

Spec sheet

Cat. No. AT-12R
Unit Size
Size W950×D570×H830mm 約170kg
振とうパネル寸法 W480 × D360mm 500mL 三角フラスコ 12 本架け
温度設定範囲 + 5℃〜+ 60℃ (精度± 0.1℃※周囲温度 26℃以下の時)
電源 AC100V 11A 50/60Hz
Price(JPY) 1,030,000

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